午後7時ごろには、ほぼすべてのキャンドルが点灯し、来場者は手を合わせていた。
娘のふたばちゃん(1)と息子の暁君(4)と訪れた錦町の中村光佐さん(32)は「早く復興してもらいたいという思いを込めて祈った。被災地のことは忘れないようにしたい」と話していた。
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