彦根市内で初の開催となった今回の滋賀大会には15~75歳の男女が出場。リングに設けられた赤・青の各コーナーに分かれて、1人ずつが審査員や観客が見守る中、3分以内で自作の詩を披露し、トーナメント方式で優勝を争った。
青春時代の思い出や亡くなった夫への思い、日常での何気ない光景など、さまざまテーマの詩を朗読。中には体を使いながら表現したり、奇声をあげる出場者もいて、会場からは笑い声があがっていた。
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