デザインを担当した小野瑞季さんは「さんあかレンジャーを生かして鳥居本をPRしてもらえればうれしい」と話していた。
宿場まつりでは、開会式で除幕された後、各レンジャーの衣装を着た子どもたちが記念写真を撮るなど、早速、人気を集めていた。また、さんあかレンジャーをイメージしたストラップなども販売されていた。
まつりを主催した地元団体・鳥居本お宝発見隊では「今後、何らかの形で、さんあかレンジャーを活用する方向で検討していきたい」としている。
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